カテゴリ0の固定表示スペース

カテゴリ0の固定表示スペースの本文サンプルです。
テンプレート使用時に削除してください

カテゴリ1の固定表示スペース

カテゴリ1の固定表示スペースの本文サンプルです。
テンプレート使用時に削除してください

カテゴリ2の固定表示スペース

カテゴリ2の固定表示スペースの本文サンプルです。
テンプレート使用時に削除してください

「静電気 」カテゴリ記事一覧


スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

静電気は要注意!!

>>今日は●位??
ブログランキング参加中。♪<<


冬といえば、静電気!!

この時期はパチパチパチパチパチパチ

あ゛~~~~~~~~~!!!!!!!

と叫びたくなるほど、私は静電気を帯びやすい

体質です(泣)


バチっっ!!!

っと、かなりの音がするくらいひどい時も。

シャレにならないくらい痛いですorz


この静電気ってやつはクセ毛の大敵なんですよ・・。

直毛に比べてもともと傷みやすい髪質なのにそこに刺激が

加わると・・・、ねっ。


もうご想像通り。


さらに傷んでいくと orz


しかも、クセ毛って乾燥しやすく髪と髪の間隔が不均等だから

静電気が発生しやすいから、しっかり静電気対策しないと悪循環

におちいってしまいます。


以前、紹介した『電動ブラシ トゥルー』はそんな大敵の静電気を

除去してくれるのでこの時期はかなり重宝します。



魔法の電動ブラシ トゥルーについて書いた記事は

>> http://kusegenet.blog57.fc2.com/blog-entry-63.html




近くの薬局に行けば、きっと売ってると思いますので持ってない

人は使ってみてくださいね♪


【追記】

以前に静電気の原因と予防法について書いた記事があるので

興味がある人はどうぞ。

>>  http://kusegenet.blog57.fc2.com/blog-category-19.html




スポンサーサイト
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

静電気

いや~、寒いですね。

寒がりなんで暖房ガンガンかけてPCやっています。この時期は
引きこもって身体を動かさないんでかなり体重増えちゃうんです
よね(^^; 食事に気を使わないと(笑)


運動しないのかよっ!!


って突っ込みはなしでお願いします。


今日は静電気と髪のお話。



その前に
>>ブログランキング参加中。応援クリックお願いします♪<<



冬といえば、乾燥が気になりますよね。空気が乾燥してくると静電気が
起きやすくなります。クセ毛はもともと乾燥しがちで静電気がおきやすい
髪質です。

髪に静電気がおきるのはダメージシグナルの1つです。ダメージを受け
やすいこの時期のヘアケアは重要です。乾燥を防ぎ静電気をシャット
アウトして潤いヘアを目指しましょう。



【静電気が起きる原因】

物体は電気的にみるとプラスとマイナスの電気配列で成り立っています。
この電気配列が摩擦などの運動によりバランスが崩れ、電気的に極性が
一方に片寄る事を帯電するといい、この帯電状態を静電気状態にあると
いいます。


つまり髪の毛どうしの摩擦、ブラッシングによる摩擦、時には空気との摩擦
で電気的にプラスに帯電する事が原因です。湿度が低いと髪に静電気が
滞留しやすくなります。冬に静電気を感じるのはこのためです。



【静電気対策】

静電気は髪にとって非常に良くないことです。なぜなら枝毛や切れ毛の原因
となるからです。

静電気が起きているあなたの髪に必要なものは水分とタンパク質です。


「日ごろのケアが大事ってことね。」という声が聞こえてきそうですが、まさに
その通りです。



以上





・・






・・・・・






ごめんなさい。2記事連続はしつこいですね(苦笑)


ではどういう点に気をつけたらいいのか書いていきます。




■リンスだけ使用しているならトリートメントに換える。

リンスは髪の表面をコートして摩擦を軽減する働きがあります。
それに対してトリートメントはたんぱく質などの栄養を髪に補給
する働きがあります。もちろん両方使うのはOKです。

トリートメント→リンスの順番で使いましょう。



■ドライヤー前には保湿剤(洗い流さないトリートメント)を使う。

保湿剤は髪の水分バランスを整えてくれます。ドライヤーの熱から
髪を守り過度な乾燥を防いでくれます。



■室内では加湿器を使用しましょう。

冬期の湿度は、夏期の半分近くにまで低下します。さらに室内に
おいては、閉め切った部屋で暖房し続けると温度上昇に伴って
湿度はどんどん低下。非常に乾燥した状態になってしまいます。

そのため髪の潤いは奪われやすくなり、乾燥による髪のダメージ
が進行します。そして静電気が起こりやすくなります。

加湿機を使用して室内湿度50~60%くらいに加湿すると良いでしょう。


■サプリメントの摂取

髪もたんぱく質です。コラーゲンやヒアルロン酸の摂取も長期的に見れ
ば効果的だと思います。



■合成繊維の衣類を控える

ファッション優先の場合は難しいのですが、天然素材の繊維の方が帯電
しづらいです。


■マイナスイオンドライヤー

静電気はプラスに帯電している状態です。マイナスイオンドライヤーを使用
する事で電気的に中性化されます。




(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)
(この一行は、各ページ下部に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。